天下りのゴミだめ
顧問報酬、月120万円=「天下り」批判の前エネ庁長官
     2011年5月20日 時事通信

東京電力の武藤副社長は、震災後に「天下り」批判を受けて顧問を辞任した前資源エネルギー庁長官の石田徹について、
報酬月額が120万円だったことを明らかに。

社長と会長の報酬額が年間7300万円であることも。

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各省庁の職員は、上司のカスどものために、
こういう天下り先を探して決めるのが最重要の仕事。

見つけたやつは、ほめられて、昇進して、
いつか自分も天下る。
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by fighter_eiji | 2011-05-20 19:13 | Children’s Times
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