電力屋はビチビチウンコ
  <九電やらせメール>複数の役員関与 組織ぐるみ
      2011年7月8日 毎日新聞

 玄海原発(佐賀県)2、3号機の運転再開に関する番組を舞台にした「やらせメール」問題で、複数の同社役員が関与。
同社では以前から、住民向け説明会に社員を動員する、やらせ手法が慣習化していた。

 課長級が、上司の執行役員から番組があることを社内の3部署や子会社4社に周知するよう指示され、番組に発電再開容認の意見を投稿するようメールを発信した。
執行役員の上司に当たる役員もこの指示に関与して。

 九電社員らによると、住民向け説明会の際は、社員や関連会社の従業員らに「住民」として出席するよう求めた。

 メールを受信した子会社4社では、社内インターネットの掲示板に掲載された文書を少なくとも1500人がメールの内容を知っていた。
このうち何人が実際に投稿したか調査している。

  ==

以前からやってるのに、それを言わない社員達。
みんな知ってるのに、言わない。
てめえだけを守り、子どもたちをガンにかけるのが
へっちゃらなウンコウジムシども。
[PR]
by fighter_eiji | 2011-07-08 15:32 | Children’s Times
<< 須磨区役所 講演と行動 >>