わたしの夢は、かわいい赤ちゃん
子供たちへ :

「 わたしの夢は、お母さんになることです。
 かわいい赤ちゃんを産みたいです。
 わたしは、赤ちゃんが産めるのでしょうか?」
と、13-14 才くらいの少女がマイクを手に。

「 ・・・ 」
ずらりと並んだ東京電力の非人間どもは、何も言わない。
ただ沈黙。
結局は、彼女の切なる質問を完全無視。
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なんで返事しない?
答えは 「 ノー 」 だから。

「 あれをテレビで観たときに、私は原発は止めなきゃ
 ダメって、はっきり思いましたよ 」
と話すお母さんは、エイジの同級生。
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by fighter_eiji | 2011-07-18 08:57 | Children’s Times
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