雨と泥と放射能
    原発100キロで18万ベクレル
      高濃度のセシウム検出
    2011年8月17日  共同通信

福島地裁会津若松支部の敷地内にある側溝の一部で
採取された汚泥から、1キログラム当たり
約18万6千ベクレルの放射性セシウムが検出。

雨水などが流れ込む場所には土壌などに
降り積もった放射性物質がたまりやすい。
[PR]
by fighter_eiji | 2011-08-17 11:17 | Children’s Times
<< 佐賀のクソたち 教育委員会からの依頼 >>