せめて子どもの夢は
子どもたちへ :

大人がよく言う
「せめて子どもには夢を叶えてもらいたい」
っていうのは、実はまともじゃない場合が多い。

自分の夢を 「子どもの夢」 だと
すり替えてる親もいる。
悪いヤツは、善人ぶる。

自分は、なんの努力もしない親もいっぱい。

子どもに夢を叶えてもらいたいと思うなら
自分がやってみせるしかない。
それをやってる親は、ほとんどいないから
子どもたちが苦しみ、またバカな親になる
堂々巡りを繰り返す。
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by fighter_eiji | 2012-03-17 22:25 | Children’s Times
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