学校によくいるタイプ
         【いじめ自殺】
  亡くなった男子の担任教師の態度に国民が
      「本当にクズすぎる」と怒り /
 「んふぅふぅ~♪」と鼻歌まじりのゴキゲン対応
        2012年7月13日

週刊誌『フライデー』が、「大津・中学生いじめ自殺 / SOSすら無視した教師と鬼畜同級生の大罪を暴く / 自殺練習を放置した担任は本誌取材に鼻唄!」と題して記事を掲載し、自殺した男子の担任のようすを報じている。

担任のようすが、『フライデー』7月27日号に掲載。
『フライデー』の記者が「いじめへの対応について聞きたいのですが」と担任に質問したところ、「んふぅふぅ~、ふふ~ふ~♪」と鼻唄まじりで質問をスルーした。

記者はさらに質問、またまた「ふふぅふ~、ふふふ~ふ~♪」と鼻唄でスルーされた。
自動車に乗ろうとした教師に対して記者が身を乗り出すと「敷地内に入らないでくださいね~」と返答。

少年ひとりの命がいじめによって亡くなってしまったこの事態のなか、どうすれば鼻唄をうたえるほど愉快な気分になれるのか?
インターネット上では怒りの声。
 
・インターネット上の声
「人格を疑うな」
「まさに人非人」
「本当に…クズすぎる」
「コレが事実なら、ホントに終わっとんな(怒)」
「人間ってここまで醜悪になれるのか」
「おいおい…。取材にシカトならまだしも、鼻歌はないでしょ。この教師、マジで頭おかしいよ」
「こいつはどう考えてもクズだわ」
「こんな奴がのうのうと生きてる世の中ですよ」
「イジメが問題になってるけど、担任がインタビューで鼻唄て…教師が見て見ぬふりしたら終いやろ」
「本物のクズだな」
「教員免許は剥奪すべきだな」
「最低でも教員免許は更新制にしてよ」
「人間として疑う!」
「教員でも何でもないね。天の裁きを受ければいい」
「人の命ってなんなんだろう」
 
ほかにも「先生って尊い職やのにこんなハナクソみたいなヤツに教わらなきゃならないなんて不幸以外のなにものでもない」や
「人間としてダメだな」、「ただのあぶない人じゃないか」、
「こんな奴の教師免許剥奪出来たらいいのに。
教師どころか人間のクズ!」など。



【大津いじめ自殺】テレビ朝日がスクープ / いじめに苦悩した生徒が教師に相談するが「そんなのどうでもいい 君が我慢すれば丸く収まる」と突き放す → その後自殺
2012年7月17日


信じられない情報が入ってきた。
自殺した男子は教師にいじめについて相談していたものの、教師が「ありえない言動」で突き放していたというのだ。

いじめに悩む男子の相談に対し、「そんなんどうでもいいから。君が我慢すれば丸く収まるから」と教師が発言していたという。これが事実だとすれば、教師というよりも人間としてありえない冷徹極まりない言動である。

これは2012年7月17日に放送されたテレビ朝日のニュース番組で判明したもので、取材班が当時中学3年生だった女子生徒にインタビューをして出てきた新たな情報だ。断定にはさらなる裏づけ調査が必要となるが、あまりにも非人道的な教師の発言に対して国民の怒りが爆発している。
 
・インターネット上の声
「どんどん出てくるね、真相は隠せないもの!」
「どうせそんなことだろうとは思ってた」
「モラルとかそういうのは一切関係なくて、そろいも揃ってただのクズ。ふざけんな」
「腐りきってる」
「嘘をしてはいけないのは子供の頃から覚えているのに大人になってもわからないとは」
「こんな奴らが教育してるのか。その場限りのチンピラの言い逃れと何ら変わらない。生徒の証言は重いぞ」
「これで生徒に道徳おしえるとか笑っちゃうわ。公立だし、ここに通わざる負えない子達が可哀想だわ」
「この事件も生活保護の不正受給も構図は同じ。日本人は黙って死んでいくよう強要されている」
「なんつークズっぷり」
「あ、学校も腐ってたパターンね。教師なんて大抵クズ」
「ほんと報われないなー。大人たちがクズしかいないじゃん」
「絶対に風化させちゃいけない。マスコミは今こそ真実の報道を」
「本当に許せん!!」
 
ほかにも「大津は特別ではなく、こういう学校や教師は多いことを知ってほしい」や「どうやったらこんなに腐った大人になれんだ」、「もうなんか、言葉がでないわ。もちろん教免剥奪だよね?」という声も。

生徒は「学校に殺された」と言っても過言ではない。
守るべき子どもたちを守れないのであれば、早々に学校を解散するべきである。そして、教師を辞めるべきだ。
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by fighter_eiji | 2012-07-17 20:15 | Children’s Times
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