水ダコの一生
子供たちへ :

水ダコのお母さんは、何百、何千もの
卵を抱いて、6ヶ月間なんにも食べない。
狭い穴の中で足を使って
一生懸命、新鮮な水を子供たち送る。

子供たちがやっと体から離れる時に
お母さんは、一生を終る。
仕事をし尽くして、世の中にさようならを言う。

日本のママは、
「いかに自分の子供に面倒みてもらおうか
いかに楽をさせてもらおうか」
と企んでるのが多い。
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by fighter_eiji | 2012-09-30 22:09 | Children’s Times
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