横浜教委の驚異的な脅威
 横浜市教委“通知表 保護者らに事前確認”
     2012年10月27日 NHK


通知表の成績などの記載ミスを防ぐためだと、横浜市教育委員会がすべての公立学校に対し、通知表を配付する前に保護者や児童生徒に内容を確認してもらうよう指示していた。
確認の際、一部の学校が通知表のコピーを渡しているのは不適切ではないかとする指摘を受けて、教育委員会は対応を検討するとしています。

横浜市では、昨年度、通知表に別の生徒の成績を記載したり、出席日数を誤って記載したりするミスが相次ぎました。
再発防止策の一つとして、教育委員会がすべての市立の小学校と中学校、高校や特別支援学校に対し、、通知表を、確認してもらうよう指示していたことが分かりました。

教育委員会では、確認する内容や方法についてはそれぞれの学校に委ねたということですが、一部の学校が通知表のコピーを渡しているのは不適切ではないかという指摘を受けた。

市の教育委員会は「ミスが後を絶たないため、事前に保護者に確認してもらうことで、減らしたいと考えている。
内容は保護者との面談の際に示していることもあり、問題はないと考えているが、不適切とされた方法については今後検討したい」と話しています。


  ○ 読者から ○

こいつらバカですね。
自分のミスを直さずに人に押し付けて
それでも給料をもらうという詐欺集団ですね!

  ○ 読者から ○

所詮、教員どもが作っているのが教育委員会。
馬鹿の集まりだからお話しにならないです。

  ○ 読者から ○

そもそもミスがあって、それがなくならないのがおかしい。
それを父兄や児童に確認させるなんて
教師たちがどんなに大馬鹿か
あきれて物も言えません。
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by Fighter_eiji | 2012-10-28 01:24 | Children’s Times
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