2012年 07月 30日 ( 10 )
誤ったナチス
子供たちへ :

ドイツは、フランスやイギリスや
諸国に本当に一生懸命謝って
今も謝り続けてる。
だから EC ができたり、仲間として
うまくやってる。

日本は、謝らず
誤った道。
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by fighter_eiji | 2012-07-30 23:59 | Children’s Times
トムは賢い?
子供たちへ :

『トムとジェリー』
チビッ子のジェリーがいつも勝つのは
頭がいいから。

トムがバカな証拠は、「自分は賢い」
と信じてるところ。

学校の先生たちみたい。
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by fighter_eiji | 2012-07-30 23:57 | Children’s Times
石ころの取り合い
子供たちへ :

ただの石ころを奪い合うほどのバカは少ない。
日本人は、ちっちゃな島に血管を切らしそうに
なるほど狂ってる。
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by fighter_eiji | 2012-07-30 23:56 | Children’s Times
政治家と世界
子供たちへ :

政治家たちさえいなかったら
世界は、うんと平和
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by fighter_eiji | 2012-07-30 23:55 | Children’s Times
自然破壊する生き物
子供たちへ :

自然を破壊するばかりの生物は
人間だけ
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by fighter_eiji | 2012-07-30 23:54 | Children’s Times
人類と地球
子供たちへ :

人間さえいなかったら、
もっと地球は長持ちできたのに
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by fighter_eiji | 2012-07-30 23:53 | Children’s Times
怪獣みたいな子供
子供たちへ :

怪獣みたいになった子供たち。
その親たちは、大怪獣。
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by fighter_eiji | 2012-07-30 23:52 | Children’s Times
反原発と報道
  原発反対デモを積極的に報じぬ新聞 
     ドラマチックさないから
      2012年7月30日  

7月6日、原発反対の首相官邸前で抗議行動がおこなわれ、16日は東京・代々木公園で「さようなら原発10万人集会」が開催された。さすがにメディアも無視できない規模となっているが、ある新聞は積極的にとりあげるものの、消極的な新聞もあるという。東京新聞・中日新聞論説副主幹の長谷川幸洋氏が解説する。(文中敬称略)

 * * *
 首相官邸と国会議事堂前に繰り広げられる原発反対の抗議行動が盛り上がっている。

行動は、数万人規模に膨れあがった。

 雨の日には参加者が減るだろうと思いきや、母子連れを含めていっこうに衰えをみせない。7月20日は雨だったが、各紙が記事にした。それは鳩山由紀夫元首相がポンチョ姿で官邸前に現れ、群衆にスピーチしたからだ。

 いつもはこの話題を地味に扱う読売新聞も鳩山に焦点を当てて「民主党執行部は、いらだちを強めているが、鳩山氏が野党の内閣不信任決議案に同調する可能性もあるため、表だっての批判を避けるなど対応に苦慮している」と政治面で写真付きで報じた(21日付)。

 では社会面はどうかというと、1行もない。鳩山登場がニュース価値を一段高めた格好だ。

 毎週末に数万人規模の人々が官邸前に集まって抗議行動を繰り広げるのは、1960年の安保反対闘争以来である。それだけでも十分報じるに値すると思う。だが、ある新聞(たとえば東京新聞)が積極的に報じる一方、別の新聞が消極的なのはなぜか。

 こうした抗議行動やデモをどう扱うかは、実は新聞の立ち位置が如実に表れる。現場の記者よりもデスクや部長、あるいはもっと上の幹部の意向が反映されるからだ。現場の記者が問題意識を持って記事を書こうと思っても、実際に紙面に載るかどうかは普通の記事以上に幹部の判断がモノを言う。

 社会部記者は事件や事故が起きれば、デスクに指示されなくても取材して記事にする。それが劇的であれば、黙っていても紙面に載る。だが、デモという事象は記者から見ると、見た目は別にドラマチックでもなんでもない。大勢の人が集まって「原発再稼働反対」と声を上げた。以上、ピリオドだ。

 何度繰り返されても同じだから、見たままを描写するスケッチ報道にとどまるなら、ニュース価値は小さくなる。そこから一歩踏み込んで書こうと思えば、必然的に社会的背景や主張の中身、参加者の気持ちなどに深く切り込んでいかなければならない。

 だが、そこまで突っ込んだ記事を掲載できるかどうかは、記者個人の判断を超えてしまう。

デスク以上が「よし、いいぞ。それで行け!」と後押ししてくれなければ取材に動けず、書いたところで紙面にも載らない。
 勝手に取材して記事を書こうとしても幹部の判断と異なれば、良くて「はい、ご苦労さん」でボツ。悪くすれば「お前は何を勝手に取材してるんだ」と怒られるのが関の山である。そうなれば、やがて記者の出世にも響きかねない。このあたりは新聞によって微妙に「空気」が違う。

 鳩山登場はいつもと同じ抗議行動に目新しさと政治性を付け加えた。中には「鳩山が温室効果ガス25%削減を言い出したから、それまで以上に原発推進になったんじゃないか。そんな鳩山がいまさら反対なんて無責任だ」という批判もある。だが、新聞を作る側の理屈で言うと「鳩山が登場したから記事になった」という話になる。

 新聞は新奇性をなにより優先するから、別に反原発に肩入れするつもりはなくとも記事にする。デモをする側と報じる側は、かくも互いの行動原理と意図がずれている。

 朝日新聞は7月21日付から社会面で「街頭へ」というワッペンを貼り付けて抗議行動の連載記事を始めた。朝日は本気で反原発に舵を切ったのだろうか。少なくとも現場の記者は「やる気になった」と思いたい。

※週刊ポスト2012年8月10日号
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by fighter_eiji | 2012-07-30 23:47 | Children’s Times
Athletes in London from Japan
Many of the top athletes from Japan
are proud to promote drinking beer,
whiskey, sake and support fascists
in Japan such as politicians and
Japanese imperialism.
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「日本のスポーツ選手や俳優は
酒やビールのコマーシャルに出て、
それを恥ずかしいと思わないのが不思議だよ」
と、イギリスとオーストラリアとブラジルの友人。

それを見てる人たちもなんとも思ってない。

  ● 読者から ●

バカばっかりそろってますね。

  ● 読者から ●

吉川さんはかっこいい!
沢山の国の方と友達で、色々な事をわかっていて、
いつもすごいなって!
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by fighter_eiji | 2012-07-30 09:11 | English
日本のメディア嫌い
 安藤美姫、「日本のメディアって本当に嫌い」
  2012年7月29日 J Cast News


フィギュアスケートの安藤美姫選手(24)が7月28日(2012年)、ツイッターで「日本のメディアって本当に嫌い」と、マスコミ批判を。
いわく、
「ある事ない事勝手に想像してストーリー作ってニュースにしたり話題にしたり。 本当の事ならそうされてもいいけど、真実じゃない事を報道するのって違う気がする。 大変だ。 まったく。( ̄◇ ̄;)」
と憤っている。
らに、
「その人が本当に思ってる事や感じていること、抱えてる本当の問題や真実を報道せずに真実やその時の本当の事や思いも知らずに真実じゃない事を報道するの…信じられない…私だから慣れてるけど、そうじゃない人もいるんだから…」
と。
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by fighter_eiji | 2012-07-30 09:06 | Children’s Times