2012年 08月 10日 ( 6 )
ベスト歯医者さん
四国の人へ :

香川県綾川町の「ふくい歯科医院」は、
最高の歯医者さん。
なんだって人で決まる。

ドクターは、さわやかな格闘技家。
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by fighter_eiji | 2012-08-10 13:07 | Children’s Times
学校へ乗り込む寅さん
子供たちへ :

「学校へ行ってどうするの?」 と、さくら。
「校長にかけ合うのよ!そんな教師は
とっとと、とっ変えろ!ってね。
そんなバカを教師にしてるから
この国は、ダメになったんだってな!」
と、車寅次郎。

映画 『男はつらいよ、夕焼け小焼け』 より。
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by fighter_eiji | 2012-08-10 00:18 | Children’s Times
もっともちっちゃい人同士
こどもたちへ :

気の小さい人、ハートの小さい人も
気やハートの大きい人と結婚したら
いい影響を受ける。
ふたりのいい影響の与え合いが
子供たちに注がれる。

「もっとも世間知らずで小さい人間」 同士が
一緒になるケースが日本には、いっぱい。

教員同士の結婚がそれ。

彼らが学校で 「○○先生」 とお互いに
呼び合うのは世間の誰もが気持悪いし、
変だし、いけないと思っているけど、
夫婦間でも 「○○先生」 って呼び合ってるかも・・

ともかく、そのケースが多い。
子供も教師になる (=ならされる)
可能性もめっちゃ高い。
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by fighter_eiji | 2012-08-10 00:15 | Children’s Times
担任はカフェへ
  ● 読者から ●

盗撮、体に触ってきたり、こんな事をするのは、
教師 警察 そんな人ばかり…

メイドカフェが好きな担任も夏休みは
メイドやうたた寝カフェなんかに行ってそう…

担任は、この間はバスの中でアイドルの歌、
一人で盛り上がっていて、
生徒は先生うるさいって、怒ってました。
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by fighter_eiji | 2012-08-10 00:10 | Children’s Times
教師の夏休み
 身の毛もよだつ 教育現場にはびこる
    バカ教師・アホ親本当の話
 2012年8月8日 Excite News

大津市の中学校生の自殺問題がクローズアップ。

 同じ年頃の子どもを持つ母親の一人がこう話す。
 「親としての責任を承知した上で、申し訳ないけれど、それでも先生にしっかり見ていてもらわないと、解決の糸口さえわかりません。問題が起きてから外部に委ねるという発想は間違っていると思います」
 至極正論ではあるが、教育現場はそんなに単純ではないらしい。
驚くべきことに、夏休みに入ると、精神科医や診療内科医に駆け込む教師が増えるのだ。

 楽しい思い出で彩られるはずの『学校』は、ちょっとした拍子に“地獄”へと変わる。
そんなにも弱い先生に「その空気やにおいを敏感に感じ取れ」というのは、やはり親のエゴなのかもしれない。
 「長い休みに入った途端に張り詰めていた気持ちが切れるのか、『もう学校に行く気がしない』という先生が受診をされます。大抵は若い方ですが、ここ数年は年配の先生も増えています。多くみられる原因は『クラスで複数のいじめがあるが、まったく何が起きているかわからず、眠れない』というものです。睡眠導入薬などを処方しますが、正面からいじめの問題に取り組もうとしなければ、永遠に解決しないでしょうね」(都内の精神科医師)

 わからないのではなく、見ようとしていないのだろうと、この医師は説明する。先の母親の意見と同じように、いじめ問題が起きるクラスの先生は概ねその傾向が強いようだ。中には、たまった鬱憤を安易にネット上に書き込む先生もいる。教師という職業を共通としたコミュニティーサイトの中で、お互い顔も名前も出さずに憂さ晴らしをしている。その内容は、こんなことで教師の資格があるのか、というものばかりだ。
 =うちの学校はクーラーがなく、扇風機しかありません。私が鬱になったきっかけは暑かったある日、ホームルームで「クーラー入れろ!」と生徒が大合唱を始めたことです。その後「クーラーがないことの説明をせよ」などと匿名で自宅に手紙が来たり、どこで調べたのか、自宅のメール宛に家電量販店の案内が送りつけられたり…。もう陰湿そのもので、学校に行くのがホトホト嫌になりました。

教師がこんな書き込みをしているとは、、
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by fighter_eiji | 2012-08-10 00:08 | Children’s Times
滋賀県警は日本の象徴
  滋賀県警が2巡査長を懲戒処分 
   2012年8月9日 中日新聞

 女子高生のスカートをのぞこうとしたなどとして、守山署刑事課の20代の巡査長を書類送検。
また物損事故の書類を作成しなかったなどとして30代の交通部の男性巡査長を停職1カ月の懲戒処分。

 巡査長は今年1月、路上に止めた自分の車から、高台の歩道を通る女子高生のスカートをのぞき見。
 3月中旬には、覚せい剤取締法違反容疑事件の取り調べで、現場で任意提出を受けたかのような虚偽の捜査書類を作った。
 交通部の巡査長は2月下旬に起きた物損事故の書類を作らなかった。

交番勤務だった2005年10月、車上荒らしの捜査書類を自宅に持ち帰ったまま提出しなかったことも判明。
書類がないため捜査が行われず、県警が被害者に謝罪。
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by fighter_eiji | 2012-08-10 00:05 | Children’s Times