2012年 09月 30日 ( 2 )
水ダコの一生
子供たちへ :

水ダコのお母さんは、何百、何千もの
卵を抱いて、6ヶ月間なんにも食べない。
狭い穴の中で足を使って
一生懸命、新鮮な水を子供たち送る。

子供たちがやっと体から離れる時に
お母さんは、一生を終る。
仕事をし尽くして、世の中にさようならを言う。

日本のママは、
「いかに自分の子供に面倒みてもらおうか
いかに楽をさせてもらおうか」
と企んでるのが多い。
[PR]
by fighter_eiji | 2012-09-30 22:09 | Children’s Times
動物の子供たち
子供たちへ :

熊さんもリスさんもツバメも、お母さんたちは
「ひとりでも生きていける子供たち」を育てる。

日本のママたちは
「ひとりでなんにもできない子供」を育てる。

証拠は?
⇒ おっさんたちを見ればわかる。
  お茶も入れない。
  リンゴの皮もむけない。
  洗濯物もたためない・・・他、いっぱい。

ママたちは、自分の夫で相当苦労
してるのに、同類の役立たずを製造。
[PR]
by fighter_eiji | 2012-09-30 22:04 | Children’s Times