2012年 10月 05日 ( 3 )
打たれ弱いメッキ
  ● 読者から ●

大学生に、ド根性を教えてあげてくださいっ!

所長職で、面接や面談をする機会が増えて
沢山の人と話をしますが、皆さん自己評価が
高く中身の無い主張ばかりの輩が多いですね。

メッキ野郎ばかりで、打たれ弱い若い人達と
話す吉川さんは凄いですよ。
人と話をして何かを伝える事って難しいですよね。

若い人達に関わらずですが、自己満足な
発想で仕事に取り組む同世代の高学歴の
輩は、10代20代で何してきたのかな?
って感じる事が多いです。

日本の学校って本当にダメなんですね。
勉強できる非常識な人が多くて困ります。
生きるって仕事って簡単じゃ無いんだぞっ!
っと言っても何も響かないんですよ。

吉川さん、大学のこれから頑張らないといけない
若い人達に泣かす位、指導して上げてくださいっ!
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by fighter_eiji | 2012-10-05 09:18 | Children’s Times
世界孤児
  ● 読者から ●

「一国一城」が瓦解 崩れ落ちるのは
外敵からの攻撃や戦いに敗れた故
ではなく。
そもそもの要因は 「一国一城」内での
自ら招く瓦解 弱体化がその主因だと言われます。
歴史をみれば 例えば 
奢り 武士であることを忘れ
公家化した「平氏」の廃滅。


「徳川」の 「鎖国」による長年の閉鎖性
から あの時代の 米英仏露等の
進歩先進性に大きく遅れをとっていたこと。

などなど おのれ 自らの内部堕落が 
滅亡の原因であった「歴史の例」は
枚挙にいとまがありません。

現在の日本の現状もこの歴史の例を
辿っていると思っています。
何事も「他人任せ」
自ら思い考え行動を放棄し、
世のはやりごとに身を任せている風潮。

「学生たち」に 活と喝を入れてやってください。

騒がれている「中華人民共和国」や「韓国」
が悪いなどとばかりを言う日本の馬鹿な政治屋
評論屋 マスコミ屋に 誘導されて
脅威 脅威と騒ぎ 揺れ動くのではなく 
日本 日本人として 先ず 自らが 
「確固」とした考えと「信念」を抱く
努力をすべきだと考えます。
両国を始め アジア諸国との関係の歴史などを
いささかなりとも振返るべきです。
でなければ 「日本」は「浮かれたバカ国民集団」
であるとして「国際的に馬鹿者扱いされるし
世界の孤児に陥ってしまうのは確実だと思います。


  ==

誇示する
意固地な
孤児
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by fighter_eiji | 2012-10-05 09:16 | Children’s Times
隠しまくって
 日本の侵略がつくった傷はまだ癒えていない
   海外メディアが指摘―中国紙
      2012年10月4日

2012年10月、英字紙チャイナデイリーは
「尖閣問題は侵略戦争によるアジアの傷口が
まだ癒えていないことを示した」とする
海外メディアの記事を掲載した。
写真は北京市。
盧溝橋事件の弾痕が残る城壁。
(Record China)

2012年10月、中国英字紙チャイナデイリー(中国日報)は「尖閣問題は侵略戦争によるアジアの傷口がまだ癒えていないことを示した」とする海外メディアの記事を掲載した。


米ニュースサイト、ハフィントン・ポストが尖閣問題についてのコラムを掲載した。
記事中では、中国が強硬な手段で領土問題を解決しようとすれば、周辺諸国を「反中陣営」に追いやることになってしまうと指摘。
解決は容易ではないとコメントした。
また、尖閣問題は日本の侵略による傷口がいまなお癒えていないことの証明だとの見解を示し、「日本はドイツに学んで侵略した過去を認めるべき」と評した。

豪紙オーストラリアンも「尖閣諸島は日清戦争によって日本が獲得した領土であり、第二次大戦後に中国に返還されるべきだった」と指摘。
尖閣問題、竹島問題は日本の侵略戦争がアジアに与えた傷がまだ癒えていないことを示していると述べた。また、日本政府が今なお第二次大戦の戦争責任を否定していることが、中韓の反日感情に火をつけたと分析した。(翻訳・編集/KT)
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by fighter_eiji | 2012-10-05 09:09 | Children’s Times