2012年 10月 26日 ( 7 )
心で見る
子どもたちへ :

なんでも「心で見よう」ね。
「心の目」が一番大事。

大人は、それができない。
なんでできない?
- 「心」自体がなくなっちゃったからね。
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by fighter_eiji | 2012-10-26 11:35 | Children’s Times
Negative comments
Don't worry or even pay attention
to all that negative things that
people are telling you such as
" No, you can't do it. ".

The fact is that they can't do it
and yes, you can do it !
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by fighter_eiji | 2012-10-26 11:32 | English
World's population
Population in the world is growing.
It doesn't mean that we are
having more people though.

We have more and more
sheeple every day.
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by fighter_eiji | 2012-10-26 11:28 | English
Tougher than tough stuff
No matter how it's tough,
believe in yourself.
Believe that you can do it.
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by fighter_eiji | 2012-10-26 11:11 | English
普段やってることをタクシーでも
   海上保安官を暴行容疑逮捕
  泥酔してタクシー運転手殴る-新潟

タクシー運転手の頭を平手で数回殴った
海上保安本部の海上保安官、安江隆(55)を逮捕。
(2012/10/21-時事)
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by fighter_eiji | 2012-10-26 11:07 | Children’s Times
地球破壊団
     日中関係に「具合悪い」
 石原知事の新党結成―米倉経団連会長
   2012年10月25日 時事

 経団連の米倉弘昌会長は、石原慎太郎の新党結成について「なぜ都政よりも新党結成の方が重要なのか」と疑問を呈した。その上で、日中関係にとって「具合が悪い」との認識を示した。
石原の辞任表明会見に先立ち、都内で記者団に語った。

 石原は同日の会見で、国家財政に関して経済界は認識不足であると厳しく批判しつつ、経団連の米倉会長を「たぬきみたいなおっさん」とこきおろした。


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        石原の新党
  「右翼層のさらなる支持獲得の可能性」
  2012年10月26日 Excite News

 中国メディア・人民網の記事は、80歳になる石原について「日本の右翼グループを代表する人物の1人」としたうえで、25日の記者会見の内容を紹介。

記事は日本国内の中国語メディア・日本新華僑報の蒋豊編集長の意見を紹介。
蒋氏は、尖閣購入実現、石原伸晃の自民党総裁就任に続く3度目の「夢」として、石原氏が日本の政界に「第3の極」となる政党づくりを掲げたものの、民主党の失政により日本の世論が「政権掌握の経験のない政党が与党になることを望まない」と指摘、石原氏の新党には「大きなニーズはない」と論じた。

一方、復旦大学日本研究センターの郭定平教授は「彼の挙動が釣魚島(尖閣諸島の中国名称)問題を緩和させることはない。
かえって日本国内の右翼的感情が高まる」と予測。
都知事を辞して身分的な制限が小さくなったことで右翼的な発言がよりしやすくなり、今後さらに多くの右翼的民衆の支持を集める可能性があると指摘。(編集担当:柳川俊之)
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by fighter_eiji | 2012-10-26 11:03 | Children’s Times
死刑になった人、無罪だったらしい
       <飯塚事件>
  ネガから元死刑囚と異なるDNA 
  2012年10月25日  毎日新聞

 福岡県飯塚市で92年、女児2人が殺害された「飯塚事件」で、死刑が執行された久間三千年(くま・みちとし)・元死刑囚(執行時70歳)の再審請求をしている弁護団は25日、被害者の遺体などから採取された血液のDNA型鑑定に使われたネガフィルムを解析した結果、久間元死刑囚とは異なるDNA型が見つかったと発表。

 再審弁護団は同日、「真犯人のDNA型」とする意見書を福岡地裁に提出。
福岡地裁は検察側に対し、ネガを保管していた警察庁科学警察研究所(科警研)に他の資料が残っていないか調査するよう勧告。

 飯塚事件では再鑑定できるだけの試料が捜査時に使われて既になく、DNA型の再鑑定は不可能。
再審の可否を検討する福岡地裁がネガの解析結果をどう判断するか注目される。

 確定判決では、久間元死刑囚のDNA型と被害者の遺体などから採取された血液のDNA型の一致が有罪の証拠の一つとなった。
弁護団は「ネガの解析結果は元死刑囚の無罪を示す決定的な証拠」と主張。
一方、福岡地検は「鑑定の内容に誤りはない」と。

 ネガは科警研が「MCT118」法と呼ばれる手法でDNA型を鑑定した際の資料で、今年2月に福岡地裁が取り寄せ、弁護団が9月に複写して専門家に解析を依頼。

 久間元死刑囚の型は、MCT118法で「16−26」型とされている。
被害者の遺体などから採取された血液に「41−46」型が見つかった。
一方、「16−26」型は、犯人の血液が混じる可能性がない試料からも出ていたり、不鮮明だった。

 弁護団は「ネガは証拠として提出されず、『41−46』型が現れた部分を意図的に除いた現像写真だけが提出された。
科警研による隠蔽(いんぺい)行為だ」と主張。
福岡地検は「ネガも証拠として提出している。写真は書面のサイズの問題で一部を切り取っただけで、隠蔽ではない」と反論している。【遠藤孝康、川上珠実】
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by fighter_eiji | 2012-10-26 10:58 | Children’s Times