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大阪市子どもセンターの悪魔たち
子どもたちへ :

ふたりの幼児を殺したのは、母親。
共犯は、大阪市子どもセンター。

公務員や警察は、殺人は日常茶飯事にやってるが
だあれも捕まらないし、自分は正しいと言い張る。

  ●○ 毎日ニュース (Jul 30, 2010) ●○

    2幼児死体遺棄:室内に放置 
      23歳の母親逮捕 大阪

 大阪市のマンションで30日、幼児2人の遺体が見つかり、母親の風俗店従業員、下村早苗(23)を逮捕。
「子育てに悩み逃げたかった。
育児が嫌になり置き去りにした」と認めている。
【近藤大介、向畑泰司、平川哲也】

 逮捕容疑は今年6月下旬、自宅マンション室内に桜子ちゃん(3)と楓ちゃん(1歳9カ月)の遺体を遺棄した、としている。

 下村容疑者は子ども2人と3人暮らし。
6月下旬より前、まだ生きている2人を部屋に残して出て行った。
同月下旬、帰宅すると2人が死亡していた。
今月29日、部屋に戻り、遺体の腐敗状況を見てすぐに出て行った。
2人は全裸で床に、寄り添うようにT字形であおむけに倒れていた。
遺体の一部は白骨化し、周囲はごみが散乱していた。
発見時、部屋のエアコンは稼働していなかった。
幼児は暑さのあまり、自分で服を脱いだ可能性もある。

 下村は昨年5月に離婚。
今年1月から大阪・ミナミの風俗店で働き、店の寮のこの部屋で生活。
「ご飯をあげたり風呂に入れるのが嫌になった。
子どもなんかいなければと思うようになった」と供述している。

 管理会社には、異臭や泣き声の苦情が相次いでいた。
29日、管理人が風俗店に連絡。
店の従業員が110番通報して発覚した。

 大阪市こども相談センターには、マンション住民から虐待を疑う通報が3月30日~5月18日に計3回あった。
計5回の訪問をしたが、呼び鈴に反応がなく、不在票を置いて引き揚げた。
子どもの安否確認や警察への連絡もしなかった。
by fighter_eiji | 2010-07-31 17:35 | Children’s Times
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