10 children in Fukushima
子供たちへ :

Japanese citizen group in Fukushima
asked a French organization to check
up on 10 Japanese children.
They all have been found radio-active
inside their bodies.

- Japanese government doesn't even
carry out the checking.

- Even after the terrible result, they say
"Nothing is wrong.
Live your every-day-life."

A murder country.


日本の役所は、子供を殺す。
放射能検査をしないから、フランスにまで送って
やっと結果。
結果が出たら、「心配するな」と、殺人じじい。

   “子どもの尿に放射性物質”
  2011年6月30日  NHK News

福島市の小学生から高校生までの10人の尿から放射性物質が検出され、市民団体が、「国や県の責任で、福島の子どもたちを対象に内部被ばくの検査を早急に行うべきだ」と。
放射線影響研究所の長瀧重信元理事長は「この量で健康被害があったという報告はこれまでにない。過度に心配せず、ふだんどおりの生活をしてほしい」と。

「子どもたちを放射能から守る福島ネットワーク」は、5月下旬、
10人の尿を、フランスの研究機関に分析を依頼。
8歳の女の子から、1リットル当たりにして、セシウム137が1.19ベクレル、セシウム134が1.13ベクレルなど、全員から放射性セシウムが。
[PR]
by fighter_eiji | 2011-07-01 01:49 | English
<< パチンコの弟 スポーツと質 >>