歓びを歌にのせて
子供たちへ :

『歓びを歌にのせて』 (Så som i himmelen、
ケイ・ポラック監督、2004年、スウェーデン映画)
はアカデミー賞にノミネートされた。

演技が抜群。
社会を象徴する登場人物がいい。

一番悪い奴は、教会の神父や町の理事とかの
リーダー的存在。
いい人ぶってる奴らが悪い。

日本も宗教の奴らは、どえらく悪い。

そして庶民のみんながダメ。
レベルが低すぎ。

主題歌の歌詞がいい。


  ● 読者から ●

そうでした・・・
賢くなるには・・吉川さんおススメの映画を観なくちゃね!
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by fighter_eiji | 2012-02-05 21:47 | Children’s Times
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