隠してだます日本式
米専門家官邸常駐拒否にいら立つ
原発事故、意思疎通に10日
2012年2月22日 共同通信

福島第1原発事故で、米原子力規制委員会(NRC)が
日本に派遣した専門家の首相官邸常駐を日本側が断り、
情報不足に苦しむ米側が
「フラストレーション(いら立ち)」を募らせた。
米専門家チームの責任者チャールズ・カストー氏は、
事故発生後、日米の意思疎通が順調になるまでに
10日間を要したと語った。
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by fighter_eiji | 2012-02-22 21:54 | Children’s Times
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