ボロボロの羽根
子どもたちへ :

チョウチョさん
  イナゴ
  小鳥たち
    大きい鳥たち

 サケ
  マス
    ウナギ
      クジラ
 他のいっぱいの魚

・・・ みんな自力で5000キロも2万キロもの
世界の旅に出る。
乗り物なんか一切乗らずに
体をボロボロにして、男らしく、生き物らしく生きる。

人間は、ありとあらゆる乗り物があって、
エレベーターもエスカレーターもあっても
「大変だ」 とか 「疲れる」 とか言って、何もしない。
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by fighter_eiji | 2012-04-02 20:05 | Children’s Times
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