2011年 02月 13日 ( 7 )
差別される
子供たちへ :

日本人は、差別待遇を受けると狂ったように怒る。
日本人は、世界一といっていいくらい外国の人を
差別する。
[PR]
by fighter_eiji | 2011-02-13 20:52 | Children’s Times
Various experiences
Having various experiences is the best way
not only to grow but also to enjoy life.

Japanese adults try their very best not to let
children experience even helping cooking or
doing dishes.

Although many Japanese have variety of things
at home - like the latest TV sets, computer games
and so on, many committ suicide.
[PR]
by fighter_eiji | 2011-02-13 20:50 | English
Hate to be discriminated
Japanese hate to be discriminated while
they discriminate the most and the worst.
[PR]
by fighter_eiji | 2011-02-13 20:09 | English
体験いっぱい
子供たちへ :

人が成長するのに一番いいのは、いろんな体験をすること。
日本にいると体験をほとんどしないで大人になってしまう。
大人が子供に体験をさせないことに全力を尽くしている。
[PR]
by fighter_eiji | 2011-02-13 20:07 | Children’s Times
海でも暴君
子供たちへ :

   - 共同ニュース (Feb 13, 2011) -

  英紙が気仙沼のサメ漁を批判 フカヒレ用で「サメ激減」  

【ロンドン共同】12日付の英紙ガーディアンは宮城県・気仙沼港のサメ漁を取り上げ、フカヒレスープの材料として高値で取引されており、漁獲量が激減したとの記事を掲載。
「乱獲は生態系のバランスを崩す。捕獲国は保護に向け行動しなければならない」とする自然保護団体の意見を紹介、批判的に報じた。
漁師がサメからヒレを切り取っている写真も掲載。

  ==

この共同通信の書き方自体がとても日本的=ひがみ根性丸出し。
フェアーに見られない人間がメディアにもいっぱい。
[PR]
by fighter_eiji | 2011-02-13 17:09 | Children’s Times
毒ガス、薬品攻撃
子供たちへ :

タバコをどこでも吸う人間たちだからできること・・
毒ガスは、いつもまき散らされている。
▼ Non-smoking taxi
c0157558_11241542.jpg
    - 毎日ニュース (Feb 13, 2011) -

  <科学の悪用>過去80年で国内500件超   

細菌や化学物質、放射性物質など、科学技術の成果を誤用・悪用した事件や事故が、過去80年間に国内で500件以上起きていることが分かった。
研究者自身が起こすケースも少なくないことから、センターはこれらをデータベース化し、倫理教育などに活用する方針だ。

1927年から現在までの新聞記事や白書、警察発表資料、論文などを対象に、CBRNE(シーバーン)と呼ばれる化学物質や放射性物質の悪用・誤用に絡む出来事を抽出。
その結果、該当するケースは昨年10月20日現在で計546件あった。
物質別内訳は▽化学剤129件▽生物剤・毒物37件▽核・放射性物質85件▽爆発物295件だった。

オウム真理教事件(93〜95年)は、医師や研究者志望の大学院生らが生物兵器やサリンなどの化学兵器を作り、死者22人を含む6000人以上が被害を受けた。
医師が職場の電気ポットに毒物のアジ化ナトリウムを入れた事件(98年)、大学の研究者が放射性物質を無断で持ち出し、同僚を被ばくさせた事件(07年)など、研究者自らが事件を起こす場合も多い。

CBRNE誤用・悪用データベースは、500件以上の事件・事故を発生年代、種類(テロ、事故、紛失など)、手段や状況から検索できるよう整備する。

米国や韓国などでは、CBRNEによるテロを防ぐ観点から、研究機関や学会が協力し、研究費支給の可否を決める審査で悪用の危険性も評価している。
センターの古川勝久フェローは「日本では科学技術の悪用に対する認識が低い。
国民にはデータベースで危険性を知ってもらい、科学界は大学教育などに取り入れて対応すべきだ」と指摘する。【関東晋慈】

 ◇CBRNE(シーバーン)

 化学(Chemical)、生物(Biological)、放射性物質(Radiological)、核(Nuclear)、爆発物(Explosive)の頭文字。先進国でのテロ対策からこの概念が生まれた。90年代まで「CBRN」と記述していたが、05年7月のロンドン同時爆破テロなどを踏まえ、Eが加わった。
c0157558_11223042.jpg

[PR]
by fighter_eiji | 2011-02-13 11:24 | Children’s Times
Freedom out there
Now you pack.
Take your sack.
to the train, Jack.

Eat your snack.
Take a nap.

No more attack
or people snap.

No more, you can go back.
[PR]
by fighter_eiji | 2011-02-13 11:16 | English